精神年齢が低い人の脳内公開!本気で嫌われる人の特徴3つ

よう 2021/08/02 告発 コメント

あなたは精神年齢が低い人を見てイライラすることはありますか?もしくは「自分が精神年齢が低いのではないか」と気になったことはありますか?

自分や相手の精神年齢が気になるのであれば簡単にチェックする方法があります。

その方法は簡単です。 もし精神年齢が低い人を見てイライラするのであれば、あなたもその人と同じ精神年齢になります。

「そんなことは無い!」と思う方もいるかもしれませんが、基本的に成熟している人というのは幼稚な人を見ても何も動じません。

例えば幼稚園生にいくら暴言を吐かれても何とも思いませんよね?

なぜなら自分の方が高い視点を持っているからです。

でも幼稚園生同士はケンカをします。なぜなら同じ高さの視点だからです。

つまり同じ精神年齢同士は影響し合います。

精神年齢が低い人の特徴

まずは精神年齢の低い人の特徴を知りましょう。どれだけ当てはまっているかで精神年齢の低さが分かってきます。

1.基本的に他力本願

精神年齢が低い人は他力本願です。基本的に子供というのは親に守られ、親によって生かされます。つまり親が全てをやってくれる訳です。

[精神年齢が低い=中身が子供]ということなのでそのまま年齢だけを重ねると、親がやってくれる代わりに他人がやってくれるのを望みます。

そうやって他力本願の人格が完成します。

何をやるにしても選択に自分の意志が無く、周りの意見や世間体に流されやすいと言えます。

2.被害者意識の塊

精神年齢が低いと他力本願な上に被害者意識が強いです。

基本は自分の意志で積極的に行動しようとしません。 しかし他人の影響を受けて行動した結果、自分の望まない方向に進んだ場合は他人のせいにします。

これは親に守られる子供と同じです。子供の頃は全てが大人の責任となり、何かあったとしても謝るのは大人です。

その習性が大人になっても残っていると被害者意識の強い人となり、他人に責任を押し付けます。

その結果、 ワガママになったり、言い訳ばかりになったり、すぐに感情的になったりします。

自己中な困った行動の根底にあるのは「私は悪くない。私は被害者。私を守って。」という被害者意識になります。

3.自己責任の意識が全く無い

他力本願で被害者意識が強いと自己責任という意識が全く無くなります。

そもそも何かを選ぶときには自分の意志は無く、他人や世間体に流されて選ぶので自己責任の意識が生まれません。

「周りがそうしろと言ったから」「あの人に言われた通りにしただけ」などと、自分に落ち度が無いように立ち振る舞います。

基本的に責任を負うことを極端に避けるので、人の指示待ちとなります。

そうすることで 何か失敗しても誰かのせいにすることで自分を守ってもらおうとする訳です。

本人は無自覚かもしれませんがこのように子供と同じ立場を狙っていきます。

引用元:https://happination.jp/mentally-immature,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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